ガールズバーにハマる人の特徴

ガールズバーにハマる人には特徴があります。それはモテない男性です。ガールズバーとキャバクラはある意味で同じようなサービスに感じますが、ガールズバーに比べてキャバクラは料金が高めです。ですので、利用する男性客のステータス的な部分を考えてもかなりの違いがあるでしょう。キャバクラに通う男性は、お金がないわけではないので、財力次第では女性から言い寄られる人もいるでしょう。そう考えると、男性の見た目などに関わらず財力も魅力な部分となるので、モテない男性の部類ではなくなるでしょう。ガールズバーは、一般の所得の人が、月に1~3万円ほど程度のお小遣い交遊費をつぎ込んでしまうだけです。結果生活を圧迫するほどの無駄な行為をするわけです。そんな男性が考えていることは、「ガールズバーに通っていればエッチが出来るかも」「彼女になってくれるかも」といった考えです。はい、無理ですね。ガールズバーに勤務している女性は事情はあれば、真面目に働いているのです。気持ち悪い男性とワザワザ話してくれるのです。プライベートで仲良くなって友達を増やそうなどと考えている女性は一人たりともいないでしょう。そういったビジネスライクなやり取りを理解しつつ、楽しく会話をしようとお酒を飲みに行く方が利用のり方としては正しいです。また、そういった男性の方が余裕を感じさせられる為、ガールズバーで働く女性からもっ魅力的に見え、結果的にモテてしまうのです。初めから、やましい考えや下心を持って利用しているような男性は、お店にとってはただのお金を落としてくれる良いカモです。殆どの男性に言えるとは思いますが、出会い系サイトでも利用している方がよっぽど現実的に目的を達成できるでしょう。といっても、出会い系サイトで女性にすら出会えないからこそ、ガールズバーに通ってしまうのでしょうけどね。